GOLF BLOG 「WELL OUT」

ゴルフはもっとやさしくできる

2008-07

シャンク(shank:脛)

クラブヘッドのネックの下の方に当たって斜め方向にボールが飛んで行く
ミスショットをシャンクと言います。
クラブのその部分を脚の脛に見立てたものなのでしょう。
日本ではソケットすると言う人もいます。

シャンクの原因はいろいろと考えられますが、
身体の動きと腕の振りとのアンバランスが原因の場合が多いのではないでしょうか。
その中でもどちらかと言えば腕が身体の動きより勝ってる場合に多く出るようです。

グリーンがすぐそこのアプローチショット、
例えば身体も腕も50%の振り幅で打たなければならない状況なのに、
距離が近いが故に腕50%・身体20%とかの腕主体でスウィングしてしまう。
そうすると身体がインパクトの状態にまだないのに腕・クラブが先に来てしまって
シャンクしてしまう。

フルスウィングの場合でも、前回の「腕の振り出し方」でお話したように
足元から順序良く動き出して胸が腕を弾き出す形で腕・クラブが振られれば
身体と腕・クラブのシンクロがとれるのですが、
切り返しで腕に力が入り、腕を腕の力で振り出すと途端に身体とのバランスが崩れ、
下半身がまだインパクトの状態になる前に腕・クラブが先に来てしまって
クラブのターンが自然発生せずにシャンクになってしまう。

身体の動きを単に回転とするには問題もあるかと思いますが、
身体の動き(内転)を腕・クラブの振り(外転)に変える意識
(腕を腕の力だけで振り出さない意識)がシャンク防止には必要かと思います。

テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

腕の振り出し方

ダウンスウィングでの腕の振りで大事なことの一つが身体の動きと腕の振りとを
シンクロさせることだと思います。
トップから腕を腕の力で振り出すと詰まったインパクトになってしまいます。
また身体ばかりターンさせて腕が振り遅れても掴まったボールは打てません。
下半身・胸・腕・クラブをいかにシンクロさせて振るかが大事なことです。

以前にアドレスでの腕(左)と胸のリンクについてお話しました。
左脇を締める=左上腕を左胸に乗せる でした。
左上腕を左胸に乗せた状態はトップでも続いています。
右肘がアドレスの状態より曲がるので乗る位置は少しだけ上になります。
(肘は一方向にしか曲がらない関節です、アドレスではお腹の方に向けておきます。)
手のポジションは、右肘が曲がることで右前腕が立ち上がり
その分手の位置は胸に対して高くはなりますが右肩の前方という位置は
変わりありません。
アドレスから胸を右に前傾の中で向けたことで自然にこのトップの位置が
出来上がります。

  力んで腕でトップを作るとこのリンクが上手く出来ません。
  バックスウィングの最後はクラブの慣性で作られるくらいの気持ちでフワッと
  作ることでしょう。
  前傾が浅くハンドアップしている人は腕の振り上げでトップを
  作るようになるので左上腕が左胸に乗らなくなります。

右脛の位置は変わらず左足の圧力を抜き右足の圧力は最大になります。
右膝を中心に上体が右回りした状態です。

左足の圧力を抜いたことで次の瞬間には左への踏み込み(踏み変え)が
自動的に始まります。
右膝の上での上体の右へのターンは腰の位置を少しだけ左(飛行線方向)へ
移動させるので(逆くの字)、左足の圧力を抜くこととの相乗効果で
左への踏み込みが自動で起きてしまいます。

  体重移動ということで重心を右に移動させてしまうと
  この踏み込みは起きてきません。

左足の踏み込みで左腰も左へ少し移動しながら左へターンし始めます。
腰のターンで上体が捻られ肩(胸)も回転を始めます。
この時左上腕は左胸に乗っているので腕が胸に押され振り出されます。
左胸が支点、左肩が力点になる逆てこが作用します。
腕の振りはシャフトを接線方向に引くことになります。

  前傾が浅く腕で振り上げた場合はダウンでも腕で振り下ろさないと
  辻褄が合わなくなるので身体とのリンクも難しくなりますし、
  肩のターンする力を腕の振りに生かせなくなります。

テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

卵か鶏か?

クラブの話をすると
「自分はまだクラブを云々出来る腕じゃないから‥」とかよく言われます。

今使っているクラブがもっと打ちやすくなったらその方が絶対に良いだろうと
自分は思いますけど‥。

そう言っている自分もゴルフを始めた当時は腕を磨くことしか考えてなかった。
クラブは「選び」は大事でも「その後」のことはせいぜい「ライ角調整」を
するくらいで、まさか一本一本微妙にその性格に差があるなんてことは
夢にも思ってはいませんでしたから。
上手く打てないのはスウィングが悪いから‥それだけでした。


どんなクラブでも組み上げただけではベストな状態ではないこと
でもそれらはチューニングすることでベストな状態に出来ること
そしてまたチューニングしたクラブとそうでないクラブとでは
スウィングや上達のスピードに大きな差が出ること
それらを知ってしまった現在、
やはりクラブチューニング抜きにスウィングは語れない。

分かってもらえるかどうかは別にしても、その話だけはしておかないと‥。

テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

108

108という数字からあなたが想像するものは



煩悩の数、除夜の鐘‥。

ゴルフ好きのあなたなら

パー72(36.36)のコースを1.5ラウンドした時のパーの数

ハンディキャップ36の人ならとりあえず切りたいスコアーかもしれませんね。


これが108mmになれば‥

そう、ホールカップの直径です。(インチでは4.25)

このホールカップの直径が4.25インチになったのはいつかというと
1892年だそうです。

記録として残っている最小のカップサイズは1875年に3インチ、
最大は1929年のアマ・トーナメントで5インチというのがあるそうです。

何故ホールカップのサイズが4.25インチなのか?
それに関する話は、またの機会に‥。

テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

オールドネーム

アイアンのオールドネーム

アイアンが数字で呼ばれるようになったのは1930年代と言われています。
それまでは

No.1 Iron Driving Iron
No.2 Iron Mid Iron
No.3 Iron Mid Mashie
No.4 Iron Mashie Iron
No.5 Iron Mashie
No.6 Iron Spade Mashie
No.7 Iron Mashie Niblic
No.8 Iron Lofter
No.9 Iron Niblic

と呼ばれていたそうです。

ウッドはドライバーを除いてはアイアンと同じように
数字でスリーウッド、フォーウッド‥と呼ばれていますが、
日本では最近までウッドもオールドネームが使われていました。

ウッドのオールドネーム

No.1 Wood Driver
No.2 Wood Brashie
No.3 Wood Spoon
No.4 Wood Wooden cleek
No.5 Wood Buffy

ウッドの組み合わせは#1、#3、#4、#5、#6‥と以前のままのメーカーと
#1、#3、#5、#7、#9‥のように奇数番手のみのメーカーもあります。
このようなことがあってか、日本でもウッドはドライバーを除いて
数字で呼ばれるようになってきました。

テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

好み

グリップは何が良いのでしょうか?と聞かれる事がありますが、
サイズの他は好みでしょうね。

柔らかい感触の好きな人、逆に硬いのが好きな人、バックラインの有無も‥。
最近はカラーも豊富ですからカラーで選ぶ方も。

同じシャフトでも付けるグリップの硬さでシャフトの硬さ感は変わります。
柔らかいものは柔らかく、硬いものはやはり硬く感じます。


私の場合はコード入りのバックラインなしのグリップを付けています。
その理由は、
トップスウィングでちょっといつもと違う所にクラブが収まったような時、
柔らかいグリップだといつもと違う捩りを手に感じてしまい、
それでダウンスウィングがいつもように振れなくなってしまうことがあります。
これが硬いグリップだとその違和感を感じにくいので、
そのままいつものように振れてしまいます。
硬いグリップの方がゴマカシが効くのですね。(笑)
それから
バックラインがあるとバンカーショットでフェースを開く場合や
どうしてもボールを曲げて打たなければならない状況では、
バックラインが手の中でいつもと違う場所に来るので、これも違和感があるので
丸いグリップにしています。

テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

グリップの太さ

グリップの太さについてですが、大事なのは太過ぎず細過ぎず、
自分の手のサイズに合っていて握り易いということでしょう。

細いとヘッドが返り易く、太いと返り難いと言われています。
実はこれについての検証を私はまだしていません。
これからもしないように思います。
というのは、
ヘッドの返りの為にわざわざ握り難い太さにする必要はないと思うし、
ヘッドの返りはクラブの方で調整できるのでそっちで済ますのが良いと
思っているからです。

まずは自分の手のサイズに合ったグリップの太さにすること、
その後のことはチューニングで、ということです。


グリップにはサイズがあります。
先端部を裏返しするとアルファベットと数字が書いてあります。
例えばゴルフプライドの場合ですとM60とか書いてあります。
アルファベットのMはメンズ用を表し(Lはレディース用)
次の数字60はシャフトのバットサイズ(シャフトの太い方)が
0.60インチ用のグリップである事を表しています。
数字の後にRと書いてあるものはラウンドタイプで、
バックラインのないものを表しています。

シャフトのバットサイズは他に0.58 0.62などがあります。
それぞれのシャフトサイズにそれ用のグリップをつけた場合
仕上がりの太さはどれも同じになります。

つまり細いサイズのシャフトには厚いグリップ、
太いサイズのシャフトには薄いグリップが用意されている訳です。

そこで0.60のシャフトに0.62用のグリップを付けるとどうなるかというと
厚さが薄いので仕上がりサイズが細くなります。
0.58用のグリップを付けると逆に太く仕上がります。

その他にグリップの太さを変える方法は、
下巻きの両面テープの巻き数を増やすことで太く出来ますし、
ラバー素材のものは長さを伸ばして入れることで僅かですが細く出来ます。

テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

グリップだって洗って欲しい!

前回はグリップの汚れさえも打点・球筋・打ち易さに影響を及ぼす事を
お話しました。

最近のグリップメーカーのカタログには「ご使用の注意点」ということで
グリップを洗うことが書かれています。
洗わずに使っていると滑り易くなること、
劣化も早まるという理由からだろうと思われます。

回転時のバランスを調整されて使われている方は、良い状態で使うために
しなければならないことの一つです。
そうでない方もお気に入りのクラブをそのままお気に入りで使うために
是非心掛けて下さい。

中性洗剤とタワシでゴシゴシ、水で洗い流して、乾いたタオルで水気を拭いて
乾燥させる、これでOKです。
洗う際はグリップエンドを下にしてグリップエンドの穴から水が入らないように
注意しましょう。
 両面テープで塞いではあるのですが、念のためです。

テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

原因は?

「買ってしばらくはボールの掴まりが良かったのに
 最近はフケ球が多くなってきた。何か打ちにくくなったような気がするし‥」
とドライバーを練習しながらお客様が一言。

ドライバーを見れば、買ったままで随分と使い込んでいるようで
グリップが酷く汚れていました。

「グリップ洗ってみましょうか」
クラブを借りて中性洗剤とタワシで丹念に洗い濯いでヒートガンで乾燥させて
再び打ってもらいました。

「違うわ、掴まり良くなったよ、何で?」


球筋が変わる原因はクラブ・アドレス・スウィング、それぞれに考えられます。
そしてチェックする場合の優先順位はいつも言っているように
1.クラブ 2.アドレス 3.スウィングの順番です。

同じクラブで球筋が変わったという場合、アドレスやスウィングに原因が
あるだろうと考えるのが一般的ですが、上記のようなケースもあります。

打ちやすいし打点も悪くないのに球筋が変わったという場合は
アドレスとスウィングをチェックしましょう。

打ちにくくなったし打点も変わってきて球筋も変わったという場合は
クラブに変化が起きたと考えられますので、クラブをチェックしてみましょう。

クラブが原因のケースはクラブで対処する、それをアドレスやスウィングで
対処しようとすると泥沼にはまります。

テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

検証

前回はグリップ交換で球筋・打点・打ち易さが変わることをお話しました。

読まれた方の中にはたかが0.1gで変わるの?と思われた方もいらっしゃるでしょう。
こんな時はご自分で検証し体感してみるのが一番です。

グリップ重量が軽くなる場合の検証は、
クリップを軽いのと交換するか、グリップの一部を切って軽くするかなので、
これでは簡単に検証という訳にはいかないので、こちらは止めて、
グリップが重くなる場合の検証をしてみましょう。
グリップ重量が重くなる場合の検証なら今のままのグリップに何かを貼れば
すぐに出来ます。
貼るものは何でも良いのですが、
スウィングウェイトを変えるための薄手の鉛テープがあればこれを使うのが
簡単で良いでしょう。数回なら張替えも出来ます。

0.1gが計れる秤があればなお良いですが、なくてもおおよその重量が
パッケージに長さで記載されていますから、それを参考にすれば良いでしょう。
1gの長さが分かれば後は簡単に0.1gまで作れます。
重さの違うものを数枚用意すれば後はその組み合わせで何種類か試せます。

グリップするのに邪魔にならない場所、グリップエンドやグリップの先端部分に
貼って打球して検証してみて下さい。

重さが変化することで打点・球筋・打ち易さがどう変化するのか、
最小どの位の重さまで感覚で違いを感じ取れるのか。

人間の感性の凄さとゴルフクラブの繊細さにきっと驚かれると思います。
そしてグリップ交換して打球もせずにコースへ持ち出すことが、
いかに無謀かも分かってもらえると思います。

テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

グリップ交換

練習が終わってから
「明日コンペなのでドライバーのグリップ交換お願いします。」と
来られる方がいらっしゃいます。
話を聞けばそのドライバーを明日は練習もなしで打つらしい。

私に言わせれば「え~っ、うそ~っ!!信じられない」と叫びたい位の
心境です。
「明日以降にしませんか」とその理由を一応は説明させてもらいます。

グリップを交換すれば同じグリップでも重量は変わります。
同じ重さのものが付く可能性は殆どないといっても良いでしょう。
(下巻きテープも含めて)
そしてそれは球筋・打点・打ち易さが変わるということを意味します。

どの位のグリップ重量変化があれば球筋・打点・打ち易さが
変わるのかというと 0.1g 変われば明らかに変わります。
(グリップ重量にはその何倍もの公差があります)

もしあなたがフェード打ちでフェアウェイのセンターにボールを置きたい場合
フェアウェイの左サイドを狙います。
そこでもしボールがフェードせずに逆にドローが掛かったり、左へ引っ掛けたりしたら
最悪の場合OBも考えられませんか。
もういつものゴルフは出来ません。

グリップなどパーツを変えた場合は必ず打ってからラウンドすべきです。
どんな球筋が出やすいのかを把握しておけばある程度は対処できます。

テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

試打そして

昨日のテレビ番組で「巻き爪」の話をしていました。
私の足の親指も最近極僅かですがその傾向があるようです。
「爪の切り方」とても参考になりました。
指の先端より短くしないこと、だそうです。

実は私、手の親指の爪をきれいに全部剥がした経験があります。
剥がれた爪はきれいにまた生えてくるので
今ではどちらの手の親指だったのかも分からないくらいです。
それからは爪が長いと気になって頻繁に切り揃えていました。
もう少し長めに切ることを教わりました。

もう一つ話題になっていたのが靴の選び方です。
同じサイズの靴でもメーカーによって考え方が違い
同じではないのだそうです。
確かに‥、だから私達が靴を買う時は履いて選びます。

ゴルフのグローブも同じようで、同じサイズでもメーカーによって
指の長さが違ったりします。

では、クラブはどうなのでしょう?

重さやスウィング・ウェイトは基準がありますから変わりようがないと思いますが、
長さは測り方によりますのでメーカーで違いがあります。ロフトも同じです。
シャフトの硬さはこれも違います。
また同じシャフトでも付けるヘッドの重さ、クラブの長さでも硬さ感は変わります。
シャフトについては他に「調子」や「トルク」もありますから、同じ重さ・硬さでも
これでまた感覚が変わります。

カタログ数値からある程度絞り込むことは出来ても
最終的には打ってみないと分からない、というのがクラブでしょう。
試打クラブやお友達のクラブなど打てる機会は大いに活用しましょう、という
ことになります。

そしてクラブの場合はこれにもう一つ、おまけが付きます。
「試打して良かったから買ったのに‥」とか
「友達のを借りて打ったらとても良かったので同じのを買ったのに‥」という
話です。
打ったそのものを手に出来るわけではないからです。

もう何度も話をしているので、「耳にタコ」状態でしょうが、
全く同じ仕様のクラブでも個体差があるということです。

だからといって同じクラブ数十本を試打しその中から一本を買うなんて事は
われわれアマチュアには100パーセント不可能なことです。
でもチューニングすればそのベストな一本を手に出来る可能性は
飛躍的に高まります。
クラブ本来の最高性能と打ち易さが欲しかったらチューニングして使う、
これは最終的に外せないことです。


「これ13本目だよ」
「どうですか?」
「イマイチだね」
「2~30本買えば当たりがあるかもしれませんよ」

インターネットの普及でクラブの売買がたやすくなりました。
最安値のものをゲットし気に入らなければ売れば良い。
これもゴルフの今時のスタイルなのでしょうね。

テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

きっかけ

PICT9914.jpg

「もっと写真を入れてください」と言われているのですが
それが今のところまだ出来ていません。
何とか頑張ろうとは思ってますので‥。

それから
クラブについて書いていることは常識化していないことも含まれているので、
訳の分からないことを言っていると思われることもあるだろうと思います。
そして「どうせ分かってもらえないのだから話すのは無駄でしょう」という意見も
耳にします。

でも私自身がその情報の一端を知ったことがきっかけで
ゴルフが大きく変わりました。
まだまだ当たり前のことではないからこそ、素晴らしいものは素晴らしいものとして
伝えていく必要があると私は思ってます。

拙い文章なのでどの程度その思いを伝えられるか、
またそこからどの位の人がそれらを検証し、
自分のものとして新しいゴルフを見つけることが出来るのか、
それはわかりません。

練習やラウンドをたくさん出来る人達だけでなく
普通のゴルファーが今よりもっと楽しいゴルフライフが送れる、
そんな「きっかけ」だけでも書いておきたい、今はそんな思いです。

テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

 | HOME | 

FC2Ad

FC2カウンター

プロフィール

duffer_ksan

Author:duffer_ksan
ようこそ!
GOLF BLOG 「WELL OUT」 へ
ゴルフに関わって40年
日々感じていることを綴っています。
ゴルフはもっと易しく出来る。

ドライビングレンジ&リペアルーム:
平ゴルフセンター
PHOTO BLOG :いのちの風光

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のコメント

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード