GOLF BLOG 「WELL OUT」

ゴルフはもっとやさしくできる

2017-06

発射すれば当る

トップからインパクトエリアに入るまでの間で、インパクトに向かって打ち終える。
インパクトエリアはそれまでの身体の動きの延長とクラブの自由回転で迎える。

他のものに置き換えれば、
ゴルフのアドレスを取り、サッカーボールやバスケットボールを両手で持って、ゴルフボール目掛けて投げつける、のに似ている。
決して難しい動き、タイミングではない。

インパクトに向かって打ち終えて、いつも構えた位置にクラブフェースが戻るために必要なのが、良い構えと良いクラブ。

前傾を取り適度なハンドダウンで構えることで、身体のターンする力と腕を振り下ろす力がバランス良く使え、且つフェースターンがオートマチックに起きてくる。
クラブは回転時のバランスをとってやる事で、どの番手でも同じように構えた位置に戻るようになる。

発射すれば良いインパクトが約束される、その為には良い構えと良いクラブを準備することが必須。
一瞬の中の動きを事細かに考えてやろうとする事は、「KSの役にも立たぬ」と思った方が上達は早い。(笑)

右手は添えるだけ?

レッスンをしていると
「右手は添えるだけで良いんですよね。」
などと聞かれることがあります。

道具を両手で握って物を打つ、日常経験することがあまりありません。
私は掛矢(かけや)で杭を打ったりは時々します。
昔は大ハンマーで鉄板を打って曲げたりしたこともありました。
こうした道具を使うのに右手・左手を意識する事は全くありません。

両手で握って何かをする、一番身近なものは車のハンドルでしょうか。
左へ切る時は左手は引き、右手は押しですが、それを考えながらしている訳でもありません。
右手は添えるだけ、などとも考えたりしませんよね。

難しくしなくて良いのです。
右手・左手、それぞれの役割があって、それは道具を使って物を打つということをすれば、自然にその役割を果たすように動いてくれるのです。
両手で持っているものは両手で打つのですから。

片手でのボール打ち、私も昔した事はあります。
でも今はその必要性もあまり感じません。
両手で持っているものは両手で完結すると思っているからです。

THE JACK NICKLAUS GOLF DRILL

ゴルフのレッスンで使われる言葉に「体重移動」というのがあります。
トップで右、フィニッシュでは左へ体重を移動するとか言われます。
この言葉からは重心を右へ左へ移動する、そう受け止めやすいですね。
その結果がスウェイです。

昔、体重移動を圧力移動と置き換えていたのを聞いたことがありますが、こちらの方が適当ではないかと私も思います。
左右の足に掛かる圧力、構えではほぼ五分五分、トップでは左足の圧力が抜けて右足にその多くが掛かる。
これは重心の移動を伴わなくても出来ることです。
古武術などで言われる「左の膝を抜く」ということです。

このトップでの左膝の抜きが良く分かるのがジャック・ニクラスのドライバーショットでのそれです。
飛球線方向へ尻餅をつきそうなトップです。(前回の記事の動画の5:00頃)
圧力を抜いたままでは倒れこんでしまいますから、オートマチックに左脚での踏み込み・受けが起きます。

ダウンでの「体重移動」(フットワーク)など意識しなくてもオートマチックに起きてしまいます。
「起きてしまう」ということがとても大事なことです、そうしようという意識がないのですから。

バックスウィングで重心を右に移動せずに、トップ直前で左足を全面離陸して行う素振りを過去の記事で書きました。
この動作を説明している動画を偶然見つけたので載せておきます。
「THE JACK NICKLAUS GOLF DRILL」と名付けられていました。
ジャック・二クラスのスウィングに同じ思いを抱いていた人がいました。(笑)

最近はヒールアップするプロゴルファーは少ないですが、オートマチックにスウィングをしたいと思っているゴルファーには、多いに参考になるのではないでしょうか。



真っ直ぐ引く

打っているボールの多くがミスショットだと、見るに見かねて周りで練習しているゴルファーさん達から多くのアドバイスを頂くようになります。(笑)
1年半レッスンを受けたというゴルファーさんもそんな一人でした。
「いろんな人にいろんなことを言われるんですよ。」

でももう違いますよ。
調整済みのクラブに替えてまだひと月経ちません。
確立はまだそう高くはありませんが良いドローボールも多く出ています。
今までアドバイスを下さっていたゴルファーさん達も「えっ!」と内心思っているのではないでしょうか。(笑)

そんな彼からこんな事を聞かれました。
「ゴルフ雑誌にバックスウィングのスタートは真っ直ぐ引くと書いてあったけどどうなの?」
首根っこの軸を中心にクラブ・腕・身体が一体でスタートすればクラブヘッドは徐々にインサイドに上がって行きます。
真っ直ぐに引こうなどという意識を持つと腕と身体のリンクは外れます。

上からの映像は見る機会が少ないですが、ジャック・ニクラスの映像を載せておきます。
どうでしょうか。



レッスンとクラブ

チョボラでレッスンもさせて貰っています。
主に回転時のバランス調整済みのクラブを購入して頂いた方のレッスンです。
レッスンというよりチェックと言った方が良いかもしれません。
クラブが良くなっても構えが良くないと、スウィングも良くならないので構えのチェックが主です。

クラブと構えが良くなると多くのゴルファーは良いスウィングへと方向転換していくようになります。
クラブと構えが良い方向へと導いてくれるので、動きを意識しなくてもそうなっていくのです。
もちろん悪い癖が付いてしまったゴルファーは、それを積極的に取り除くための修正は必要です。
その修正は全ての番手に活きてきます。

回転時のバランスが未調整のクラブをお使いのゴルファーではこうはいきまぜん。
構えが良くなってもクラブ自体に個体差があるので、打点・球筋・打ちやすさは番手によって変わります。

ひとつの番手でレッスンが始まって、良くなれば次の番手へと持ち替えます。
すると先程までの球筋が出ない。
「先生、何がいけないのでしょう。」
これの繰り返しです。
「開眼したぞ!」はその番手だけの気付きで終わってしまいます。
修正は全ての番手には活きてきません。

自分の構えやスウィングはリアルタイムで見る事は出来ないので、チェックやレッスンは必要でしょう。

ただ動きは全て自分がコントロールしている事ではありません。
クラブに依ってさせられている事もあります。
個体差のないスムースに回転していくクラブを全ての番手で使うというのが、レッスンを受ける上でも必要なことです。
対症療法的レッスンで終わらせないためにもです。

一期一会

あるゴルファーがクラブセットを未調整のものから回転時のバランス調整済みの物へと買い換えられました。
ある日練習に一緒に行ったゴルファーが新しいセットを見て、打たせてというので打ってもらったそうです。
そしてそのゴルファーは「俺きょうは調子が良いなぁ」と言ったそうで、
内心「調子が良いのはクラブの性だよ」と思ったそうですが、口には出さなかったそうです。


またあるゴルファーも同様に仲間のゴルファーが彼のセットを打って、
「何でこのセットはこんなに打ちやすいの?」と聞いてきたそうです。
回転時のバランス調整の話をさせて貰ったけど、分かってはもらえなかったそうで、
以来同じような場に出くわしても話をするのは止めてしまったそうです。


1年間全くゴルフが出来ない状況が続いたある日、ぶっつけ本番で急遽ラウンドすることとなりました。
1.5ラウンドでOBは一発もなくフェアウェイを外したティショットも2発程。
「1年のブランクであのスコアには絶対クラブに何か秘密がある。」と察したゴルファーは、それ以来回転時のバランス調整済みのセットを20数年使い続けています。


「性悪そうだけどライバルにはこのクラブのことは教えられませんよ。(笑)」


20数年前一時期ゴルフ雑誌にも取り上げられた「回転時のバランス調整」、
運良く知れ得たことに感謝です。

膝を絞る?

両膝を内側に絞って構えています。
何故そうしているのかと尋ねると、バックスウィングで右膝が流れるので、と言う応えでした。

飛球線後方から見た構えで、首根っこと右足首を結ぶ線上に右膝があり、その軸でターンしていけば膝が流れることはありません。
その線上より前に出たり、後ろに引けたりしていると膝は流れたり伸びたりします。

膝を内側に絞ってスウィングするとバックスウィングでのヒップターンは浅くなり、それを補うように上体の力みが増します。
流れるから流れないように絞るのではなく、何故流れるのかの原因を探って元から直すというのが順序です。

上達の近道へのスタートライン

回転時のバランスを調整してあるクラブを打って頂くと、
「何か急に上手くなったような気がする。」と言われるゴルファーは多くいます。

構えもスウィングも何も変えていないのに良いショットが多く出るからです。

多くのゴルファーは結果は全て自分にあると思っています。
良いショットが打てないのはスウィングに問題が有るからだと。

でも上記のように何も変えなくても良いショットを連発することも出来るのです。
要は全て自分がやっていることではなく、クラブによってさせられていることもあるということです。

こうした認識を持つことが上達への近道のスタートラインです。

レッスンのベースは構え

お友達同士の練習風景、上手な人でも初心者へのアドバイスの多くはスウィングです。
構えに重点を置いて教えているゴルファーは少ないです。
ゴルフスクールで長くレッスンを受けたというゴルファーでも、良い構えをしている人は意外と少ないものです。

グリップを含めた構えは重要で、「クラブと構えでスウィングは創られる」と私は40年のドライビングレンジ生活で実感しています。

使い手にあった仕様のクラブセットを回転時のバランスを調整して使い、良い構えを習得すれば、後は放っておいても上手になります。
少しオーバーな表現ですか?(笑)
良い構えが身に付くまでのチェックと少しの動きの修正は必要ですが、動きの中の細部へのアドバイスの多くは必要ありません。

ゴルフスウィングはあなたの身体の中に既にあって、それを引き出してくれるのが良いクラブと良い構えです。
数多くボールを打って動きの中をあれこれ考えてしなければ身に付けられない動きではないのです。

先ずはクラブ

回転時のバランス調整をしてある試打クラブが打ちやすかったのと、
そうしたクラブを使い始めたお友達の口コミも有ってのことでしょうか、
アイアン6本のリシャフトの依頼を頂きました。

地クラブだそうですが、ヘッドの重量精度はとても良かったので組むのには何の問題もありませんでした。
クラブによっては番手が変わっても重量が同じなんていうビックリの大手メーカーのセットも過去にはありましたから。
大なり小なりネック内で重量調整をしてあるクラブが多いものです。
ヘッド設計を活かすには余計なことをしないで組むというのがベストですから、重量精度の高さは助かります。

調整も終わりお渡しして全番手打って頂きました。
・以前のよりどの番手も打ちやすくなった
・ウェッジが引っ掛けなくなった
・インパクトエリアでのクラブの抜けが良くなった
・インパクトを作らなくて良くなった
・インテンショナルスライスが打ちやすくなった
・5番アイアンが楽に打てる
というようなコメントを頂きました。

今回の回転時のバランス調整は、
自分的にはいつもより達成感が少ないというか、いまひとつ物足りないものがあったのです。
ベストな所のいつものような「来た~~っ!」という感覚がいまひとつ足りなかったのです。
いろいろ考えてみてのこの原因は、打感にあったのかなと今想っています。
打感の良過ぎるヘッドで組む機会が多いですから、そんなことが影響しているのかと…。

しばらくお使い頂いて、打点・球筋・打ちやすさに少しでも個体差があれば微調整致します。


回転時のバランス調整済みのクラブをお使いのゴルファー全般に言えることですが、
特定の番手で打点・球筋・打ちやすさに違和感が出てきたら、先ずはグリップを丹念に洗ってあげて下さい。
それでも直らない場合はお持ち頂ければ再調整致します。
良いショットが打てない一番の原因はクラブですから。

良い道具と良い構えがあって

「諦めずに続けていると拾ってくれる人がいるんですねぇ。」
「このクラブを手に入れた自分は勝者ですよ。」

なかなか面白いことを仰る1年半レッスンを受けたというゴルファーさん。

回転時のバランス調整済みのフルセットを手にしたのが先月末です。
週一程度の練習ですからまだ数回の練習しかしていませんが、スウィング・球筋良くなりました。
まるで別人。(笑)

私のレッスンに「でもゴルフ雑誌にはこう書いてありましたよ。」と反論してくるのですが、
きちんとその訳を説明すると「全否定ですね。」と言いながらも納得して素直に言っていることをやろうとします。
動きの中をああしてこうしてということは殆ど何も話してはいません。
でも道具と構えで良くなるのですね。

「こんなに楽しく練習出来た事は今までなかったですよ。」

「良いクラブと良い構えが良いスウィングを引き出してくれる」正にこれです。
2~3ヶ月後が楽しみです。

忘れましょう

やらない方が良い練習の次は忘れたほうが良いアドバイスです。

筆頭は何と言っても、「ヘッドアップするな、ボールを良く見て」でしょう。

ボールを見ないで打っている人はいません。
ヘッドアップしている人も殆どいません。
でもミスショットの原因の全てがこれにあるように言う人もいます。

アドバイスを真に受け顔をボールの方に向けたままスウィングしています。
打った後までボールの有った所を見続けています。
凄く窮屈でぎこちないスウィングですね。

こうしたことで起きる良くないこと、それはバックスウィングでもフォローでもターンが不十分になることです。
身体のターンが使えない分、腕力に頼ったスウィングになります。
フェースターンもオートマチックに起きませんから、こちらも手に頼るようになります。
パワーも再現性も高める事は出来ません。

動かさない(ずらさない)のは両腕が付いている両肩の中心、首根っこです。
頭(顔)は回ってもボールは視野の中で見ていられますし、バックスウィングでは少し右に動いていくのが自然です。
インパクトからフォローでも顔を残しておくと、左肩のターンが不十分になり、左腕が詰まって左肘が曲がります。
その結果グリップエンドの引き上げが出来なくなりフェースターンも起き難くなります。
ボールを打ったら自然に目標方向を見ましょう。
ボールを打った後もボールが有った所を見続けている練習を繰り返していると頚椎捻挫することもあります。

頭を抑えられてのショットも、バックスウィングで左サイドの落ち、ダウンで右サイドの落ちが起きやすくなります。
俗に言うギッタンバッコンのスウィングです。

首根っこの軸をずらさない為には、強く早い連続素振りを数回繰り返すことをすれば良いでしょう。
軸をずらしていたら強く早い連続素振りは出来ませんから、自然と矯正されます。

その練習って?

ドライビングレンジでお客様の練習風景を見ていて、その練習って本当に有効なのかと思っていることが幾つかあります。
今回はそんな事柄を記してみます。

●身体をターンさせずに腕・手の横の動きだけでインパクトエリア練習
前々回の記事でも書きましたが、これは手打ちの練習です。
フェースターンは、
 右手と左手をずらしてグリップしている(やっていない人はいない)
 前傾して適度なハンドダウンの構え(ハンドアップの人が多い)
 身体のターンも使う
これらがあれば意識せずともオートマチックで起きます。
手を横に使って返すものではありません。

●片手での素振り・ボール打ち
こうした練習が必要なケースが全くないとは言いませんが、それ程必要性を感じません。
車のハンドル操作を片手でしているのと一緒です。
両手でグリップしているからこそ起きてくる動きがあります。
特に上記のケースと同じで身体のターンを入れずに腕の振りだけでそれをしているのには疑問を感じます。
胸を正面に向けたまま左手はフィニッシュの位置、これでは右手でクラブを掴むことも出来ません。

●脇にヘッドカバーやタオルを挟んでのスウィング
振り幅の小さなスウィングなら出来るかもしれませんが、フルスウィングでそれをしているのは、脇に物を挟んで落ちないようにキャッチボールをしているようなものです。
腕は胸に対して斜め縦に動きますからトップやフィニッシュで脇が開いて当然です。

同じような練習で両肘の間隔が開かないようにバンドで縛って、というのもあります。
これもそうなる原因が別にあってそうなっているので、その原因を取り除かずに肘だけを固定するのはどうでしょうか。
原因を直さないとバンドを外せば、また元に戻ります。

トップでのフライングエルボーを悪者扱いする人もいますが、フライングエルボーそのものが必ずしも悪者ではありません。
スウィングタイプに依りますし、他の動きのとの関連もあります。
フライングエルボーはジャック・ニクラスのトップの右肘に名付けられたものだそうです。
ニクラスはプロ勝利数 115、PGAツアー優勝数 73、メジャー18勝もしている名プレーヤーです。

パターも調整は必須

回転時のバランス調整されたクラブをお使いの方のパター、引っ掛けが多いということで調整をさせて頂きました。

「全く引っ掛けがなくなりました。凄すぎです。最高に気持ちいいです。感動しています。」という嬉しいコメントを頂きました。

ヘッドスピードの遅いパターでも回転時のバランス調整は有効です。
出球・転がりが変わります。

単品で買える・価格も手頃なパター、気に入らないと直ぐに買い換えてしまうゴルファーも多いでしょう。
本来の性能を発揮させてもらえずにです。

残り1割だけ

40年ドライビングレンジにいます。
クラブの組み立て・調整もしています。
ドライビングレンジで多くのゴルファーのゴルフ人生の一部を見続けてきました。

その中で思う、良いショットを打つための要素の優先順位は
1にクラブ、2に構え、3にスウィングです。
その割合は6:3:1です。


1年半レッスンを受けても思うようなショットが打てなかったゴルファーが、回転時のバランス調整済みのクラブをフルセットで買い換えて、今豹変しつつあります。
スウィングは何も変わっていないのに良いショットが数多く出ることに彼は驚いています。
新しいセットでハーフだけラウンドされたようで、飛距離が伸びた・ダフリやトップのミスが激減した・左右の球の散れが少なくなった、と6割が道具だと言う私の言葉をラウンドでも体感したようです。

今インパクトエリアの練習に取り組んでもらっています。
要はハーフスウィングのピッチショットです。
それまでやっていたインパクトエリアの練習は、身体のターンは少なく腕を横に振ってリストターンするというものでした。
インパクトエリアの練習は大事だという思いがあってのことのようでしたが、それでは手打ちを練習しているようなものでした。
百害あって一利もありません。

手が横に振られているのは、身体のターンがあってのことです。
腕は肩幅内で斜め縦に振るのがゴルフスウィングです。

インパクト前後では身体のターンで腕が胸に対して前後に使われる(右の押し、左の引き)ことで、左右の手をずらして握っているグリップに偶力が発生します。
適度なハンドダウンの構えと身体のターンの動きがあればフェースはオートマチックに返って行きます。
手の横の動きでフェースを返す意識は必要ありません。

週一程度の練習量ですが、正しい体の動きでのインパクトエリアの練習を、ウォーミングアップも兼ねてしていけば、2~3ヶ月もすれば豹変した彼の姿が見られると思って楽しみにしています。
9割は既に出来上がっているので、残り1割だけですから。

 | HOME | 

FC2Ad

FC2カウンター

プロフィール

duffer_ksan

Author:duffer_ksan
ようこそ!
GOLF BLOG 「WELL OUT」 へ
ゴルフに関わって40年
日々感じていることを綴っています。
ゴルフはもっと易しく出来る。

ドライビングレンジ&リペアルーム:
平ゴルフセンター
PHOTO BLOG :いのちの風光

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のコメント

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード